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Amazonすり替え被害についての対策と補填して貰う為に必要な事まとめ《2021年最新版》

どもーーー!!

妻子・住宅ローン持ちで、会社辞めておもちゃせどり始めたら、最高の人生に変化したおもちゃ部せどり課っす(^ ^)

 

Amazonすり替え被害とは??

AmazonFBAに出品していると、新品未開封を出品したハズなのに、こんな感じで返品されてくる時があります

《画像提供 コンサル生Tさん・・本当に有難うございます!》

これは、とあるハードディスクなんですが、この様に全く別のものが返ってきました(汗)

 

この商品の原価は1万円以上ですので、大被害ですね。

Amazonはこんな客でもない犯罪者に対しても、理解不能のカスタマーファーストとか言って出品者をいじめてきます(笑)

 

何故、この様な事が起こる(というか頻発する)のか?

これは我々が普段大変お世話になっている、AmazonFBAのデメリット面が強く出ているんですね。

 

本来、FBAは本当に素晴らしいサービスですよね!

自分で発送しなくても365日24時間対応してくれて、カスタマーサポートや入金管理、全てを行ってくれる。

正直、このサービスが無かったら、私はこのビジネスをおこなえません。

そう言った意味で、FBAは神サービスと言っていいと思います。

 

しかしそんなFBAにもデメリットがいくつかあり、その中の大きなデメリットがこのAmazon社が強く掲げる《カスタマーファースト》だと思います。

 

我々出品者がFBAを使う場合には、Amazonの返品ポリシーに従う必要がありますよね。

で、その返品ポリシーが凄まじくて、どんな理由であれば顧客の返品には従うというものです。

一般的にはこのサービスがあるから顧客は安心して商品を購入する事ができるんですが・・・

 

一部の犯罪者はこれを利用して逆に新品を買っては返品を繰り返すわけです。

返品理由はなんでも良くて、

「買ったら中身が想像と違った」→商品すり替え

「中身が揃っていなかった」→商品抜き取り

などと理由を付け返品するわけです。

 

Amazonではこの様な理由に対しては、出品者負担で返品に応じる訳です。

Amazonにリスクはないんですよね〜。

 

出品者は、販売手数料こそ取られないものの、FBA手数料と、自宅への返送に伴う送料は取られてしまいます。

さらに、新品未開封ではなくなる為、改めてAmazonで新品として販売する事はできない訳です。

 

全くもって腹立たしく、超ちょうちょうちょうーーーぅムカつくんですが、、、

泣き寝入りするしかないのが現状なのです。

 

しかし、そんなAmazonにも救済措置として、補填というものがあります。

きちんと被害内容を証明できると、Amazonが代金を補填してくれます。

補填は、半額補填と全額補填があり、《すり替え被害》に対しては高確率で、全額補填してくれます。

 

今回はそんな事態になった場合にしっかりと全額補填を貰うための流れを実際の事例(2021年2月最新の!)とともにご紹介しますね!

 

動画の全編を見る場合はアリゲーター会員(月額3,000円)の登録が必要となります。

 

全額補填を貰うための手順

これから先は、アリゲーター会員(月額3,000円)の登録が必要となります。

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